ギター教室の理念、目標

福岡県糟屋郡のギター教室/ギタースクール♪

当ギタースクールでは上記内容を理念とし、レッスンを行っています。
体験レッスンも行っておりますので、気軽にお問い合わせ下さい。

体験レッスン実施中

福岡県糟屋郡ギター教室のレッスンがオススメできる理由♪

当教室では「音楽を楽しむ」「人前で演奏をしたり、音楽仲間を作ることを応援する」「初心者から上級者まで高いレベルで対応できる」事をレッスンの方針としています。

教室の特徴、おすすめの理由

 

音楽をもっと楽しむ事がもっと上達するポイントになる♪

「楽器を始めたいけど、何からすれば良いのかわからない。せっかく始めるのなら基礎からしっかりと学んで、早く楽しんで弾けるようになりたい」

「思うように上達できず、挫折してしまった、楽器のブランクができてしまった。でももう一度トライしたい、楽しみたい!!」

「身につけたいテクニック、スキルや知識がある!プロの人から学んでグッと上達したい!自分の弱点を教えて欲しい」

大きく分けると上記のような理由がレッスンを希望する生徒さんには多く見受けられます。

上記のようにお考えの方を最大限サポートし

「楽しむことによって上達を加速させる!!」

それが当音楽教室の目標です! 、、、詳細を読む

ギター教室 講師 八尋雄高

ベース教室

◆講師八尋雄高 のプロフィール

少年期よりギターを嗜み中学在学時代から5年間、当時福岡に在住していたギタリストReal氏に師事する。

その後大阪芸大に入学し御大七ツ矢博史先生に和声、作曲を学ぶ。
舞台音楽作曲など多数。

現在は「音を楽しむ」を原点に作曲、アレンジ、ステージ音響、レコーディング等多岐にわたる活動を行いながら、地域と共生する新しい音楽のあり方を模索している。

◆ギターレッスンの内容

小さなお子様には様々なリズムを体感してもらい、音楽に触れあうことを中心としたレッスンをしていきます。

中高生になりますと軽い理論も交えながら音楽の構造を学びながら練習していく、また文化祭などがある場合は「~月までにこの曲が弾けるようになりたい!」そういう要望も受け付け、フレーズのアレンジ、音色の構成など多岐にわたりサポートします。

一般の方は仕事の合間を縫ってレッスンを受けに来られる方がほとんどです。それぞれの生徒さんの要望にできる限り答えながら、柔軟なレッスンメニューを使い、その人にあったテンポで確実に上達し、楽しくレッスン出来るように心がけてます。

★生徒さんへのメッセージ★

上達の秘訣は「楽しむこと」

「弾き語りライブで歌いたい」「かっこいいギターソロを弾きたい」「いろんなギターリフを覚えたい」「自作曲を作ってみたい」

レッスンではそんな生徒の願いに応えると同時に、良い音を出すためのアプローチや、音楽をより理解するための基礎的な理論などもレクチャーしていきます。

自分が楽しみながら、人を感動させることができる。
そんな体験をギターは与えてくれます。

一人では諦めかけた方も先生と一緒なら、楽しく上達できるかもしれませんよ。

興味がある方は是非一度体験レッスンにいらしてください。お待ちしています。

★ギターコラム ・楽器を演奏する上で、オススメの機材、小物、あると便利なものなどはありますか?

ある程度上手くなられた方にお勧めしているのは、「鏡」です。机に置くような小さな鏡でも構いません。ギターを弾いてる姿を自分で確認すること。大切です。ここには様々な気付きがあります。

レッスンをしている時僕たちは生徒の様々なところを観察しています。ピックの持ち方・指の角度・ギターの角度・手首・目線・背筋。不自然な姿勢があればやはり不自然な音が出てしまうものなのです。

しかし、やはり自分一人で治すというのは中々難しいものです。
レッスン中であれば指摘することはできますが、癖になってしまっている場合、常に意識していかなければ改善しにくい場合もあります。

ギターで伸び悩んでいる方で【鏡】をまだ持ってらっしゃらない方、よろしければ試してみてください。きっと気付きがあることでしょう。

「アレ?俺の尊敬してるギタリストとここが違うな、もしかしてここのせいで上手く弾けなかったのかも」

そんな風にチェックする癖をつければ、貴方もあこがれのギタリストのようなプレイができるようになることでしょう。頑張って下さい。

★ギターコラム ・初心者がアンサンブルの時に気をつけることは何でしょうか?

ズバリ!楽しむ心!!そして、リ・ラ~ックスです。

緊張すると周りの音が聞こえなくなります。そうすると何を頼りに演奏したらいいのかわからなくなってしまうのです。

ですが演奏が始まったらもう練習ではありません。始まってしまったら終わるまでほとんどできることはないのです。それこそ、楽しむくらいしか(笑)。なら目いっぱい楽しもうじゃありませんか!わざらしくと笑顔を作りながら、深く息を吸いましょう。演奏前に軽く背伸びとかストレッチをするのもいいかもしれません。ふっと気を抜いた瞬間、きっと相手の音が耳に語り掛けてくるはずです。後は短い時間、共に音楽を作り上げるだけ。

ぜひぜひ楽しんでください。

★ずばり、レッスンを受けることの一番のメリットは何でしょうか?

目標に向かって課題を一緒に作りながら練習していけること、でしょうか。

あこがれているこの曲が弾きたい!そんな理由でギターを始めた人がいます。ところが偶然その曲がとても難しい曲で、速弾きやカッティングを上手く弾けるようになるためには、1~2年は練習が必要かと思われる。……はたして、我慢して練習し続けることが出来るでしょうか?ほとんどの場合無理ですよね。

でもどうしても弾けるようになりたい。そんなことを想いながらいろんな曲に寄り道をしながらギターを続ける。結局弾けるようになるのは10年後かもしれません。

そんな時に相談に乗ってくれる先生がいたら、この曲は同じような速弾きが使われているからちょっと弾いてみようよ!この曲はカッティングの入門編にちょうどいいかも!そんなアドバイスがあれば10年が2年にもしかしたら半年に、そして音楽を自由に楽しみながらも目標を達成できる。そんな夢のような経験を味わえるかもしれません。

一度試してみてはどうでしょう、とんでもない化学反応が起きるかもしれませんよ。

★  ギター練習の習慣化をしよう!

最近は仕事が忙しくてギターを練習する時間がない。

学校の宿題が溜まってギターに触る時間がない。

そういった練習時間を充分にとることのできない人は10分、15分の短い時間でもいいので必ず毎日、練習する習慣を心がけましょう。

この場合の練習内容は基礎練習に徹底しましょう。
クリックを活用し、クロマチック、コード、スケール、アルペジオ、カッティングなど、、、今のあなたにとって必要だと思う基本スキルの向上に努めましょう!
そうすれば、短い時間でもやるのとやらないのとでは上達の具合が大きく変わってきます。


習慣化!! これ重要です!!

ですので、どんなに忙しくても10分、15分の時間は必ず作れると思うのでウォーミングアップ的な練習だけでも良いので毎日ギターに触れること。

そして、この練習はあなたの基礎力を少しずつでも確実に上げていくものなのでテンポは無理のないゆっくりしたテンポで行い、正しいフォーム、リズムを意識して行ってください。

「10~15分くらいの練習じゃ上手くならないんじゃないの?」

そう思う人も居るかもしれません。もちろん毎日何時間でもギターの練習に時間を費やせる人はどんどんやっていいと思います。

しかし、ほとんどの人が限られた時間の中での練習になっていると思います。
そういった人でも、この習慣化を身に付けることで短時間の練習でも確実に上達していきます。また、長時間だらだら練習するよりも短時間のほうが集中できていたりもします。

この短時間練習だけをやっていれば完璧というものでありませんが、習慣化した地道な練習はいつか必ず結果がでます!

着実にスキルアップするために出来ることからステップバイステップで練習の習慣を身につけよう!

毎日のギター練習の習慣化が大事だということがわかったのではないでしょうか!?

しかし、中には自分にとって何を練習すべきかがわからないという人もいるようです。
そこで今回は、迷うことなく、確実にスキルアップしていく方法をお伝えしていこうと思います!

《ギターの練習を生活習慣の一つに組み込む》
何でもそうですが上達するためには練習は絶対、必要です。


闇雲にやればいいというものではありませんが、好き嫌い関係なしに毎日繰り返し練習することでその作業が習慣化され、体が慣れてきます。そして、なれてくるとその練習をしないと逆に気になって気持ち悪い感覚になります。


同じ動作を習慣化して繰り返す!!これが最短で上達するポイントです。
それが好きなことであればより上達スピードは上がります。


なんだか当たり前のことを言っているな~と思っている人もいると思いますが、
この当たり前の習慣化した練習が出来ていない人がほとんどなんです。

まず、大切なのは気持ちです。
「ギターが上手くなりたい!」
「あの曲が弾けるようになりたい」
その気持ちが非常に大事でその上で練習(実践)を必ずしましょう!


気持ちだけでは上手くはなりませんが、自分がギターを弾けるようになってこうなりたいと言うのをイメージしましょう!


そうするとおのずと「練習しないと!!」という気持ちが高まり練習に取り組むようになります。

ギターの練習は闇雲にやればいいというものではありませんし、徹夜で生活リズムを崩してまで練習するのは非効率的です。

徹夜で練習してしまう人は普段からの練習の習慣化が出来ていないからです!
「今日は10時間練習したから明日は練習しなくていいだろう」
というのはおすすめしません。

毎日の積み重ねが結果として現れてきます。

人によって一日に練習できる時間は様々ですが、忙しくて全く時間がないという人でも一日15分でもいいです。

毎日、短時間でもいいのでギターの練習することをおすすめします。
気分が乗らない日もあったり、今日はギターを弾く気分じゃないという日もあると思います。

そんな日でも数分でもギターに触れるようにしましょう。それが上達に繋がらなかったとしてもです。
何が大事か・・・習慣です!!!

もちろん、体調が悪いとき、病気のとき、指が痛くなって腱鞘炎になりそうな時なんかは、
ギターはお休みしましょうね!

まずは、あなたがギターを練習してどうなりたいか。
これをイメージしてみてください♪♪

★正しいギター選びのコツ、初心者が自分に合ったギターの選び方

これからギターをはじめたいという初心者さんからよく質問を受けるのは、
「最初はどんなギターを選んだらいいですか?」
というものです。

これから長く付き合うことになる自分のギターですから弾きたくなる、愛着のわくベストパートナーを見つけるポイントを解説します。

一言でギターと言っても種類は千差万別です。
正直、僕も今、新しいギターを購入しようと思ったらかなり悩むと思います。

メーカーは何処にするか?
ストラト系、レスポール系、ハイエンドギター?
ピックアップはハムバッカー、シングルコイル?
木の種類はマホガニー、アルダー、アッシュ、メイプル、エボニー、ローズウッド?
アクティブ、パッシブ?
色は?形は?ネックの形状は?
などなどギターを選ぶポイントは沢山あります。
ギター経験者であれば必ず試奏して一番しっくりきたものを選ぶと思います。

しかし、これからギターをはじめる初心者さんだとどれがしっくりくるかなんてわかりませんよね。

なので最初は見た目で選んでもいいと思います!自分が弾きたいと思わせる見た目のギターを選ぶ。

なんだか適当な答えのようですがそんなことはありません。

実際にギター経験者もギター購入の基準として見た目は大きな比重を置いているものです。(僕もそうです笑)

これが不思議なもので見た目が好みなギターはサウンドも自分の理想だったというケースは良くあるんですよ!

本当に!

僕の場合、
最初に見た目で選んで、試奏し、音と弾き心地がしっくりくれば買いです。

というように見た目で選ぶのも良いと思います。後は、自分の好きなミュージシャンやギターリストが使っているギターを参考にするのもいいですね。

自分の好きなミュージシャンやギターリストが使用しているギターは見た目も音もかなりの高確率であなたにマッチしてくると思います。

また、ギターをはじめて経験を積んでくると自分の音楽の趣味や好み、本当に自分に適した音など変わってもきますしより明確にもなってきます。

その時は、あなたにとっての一生もののギター選びをすると良いでしょう。
ということで、これからギターをはじめる初心者さんはあまり難しく考えず、

「このギター弾きたい !!」

と思わせるギターを選べばオッケーです!

しかし、そう思ったギターが値段が高すぎたらちょっと真剣にかんがえましょう。
値段で選ぶ訳ではないですが1本目に高級なギターを買うのは危険です。

前述でも述べたようにギターを経験すれば自分の音楽スタイルは変わってきますので。

なかなか、自分に適した最初の1本なのか決めきれない方はそういったギター選びもしっかりご相談にのります!

 

ギターコラム ギター初心者が知っておきたい「チューナー」の話し!

「初めてギターを購入する時は他にどんなものを買ったら良いの?」という疑問を持つことは多いと思います!
ギター初心者の人にとってはとっても大事な問題ですよね!

こちらで「今現在のギタリストが使っているチューナーの種類の簡単な把握!」をするための記事を書いていますので参考にしてください!

ギタリストのための「どんなチューナーを買えばいいの?ギター初心者が知っておきたい、最近のチューナー事情!」の記事

やはりしっかりとしたチューナーを持つと、ギターの上達も早くなりますよ!!参考にして下さいね!!

ギターコラム どんな演奏が【かっこいい】のかよく考えよう!

かっこいいギター演奏ってどんなギターでしょうか?言葉で説明すると難しいですよね。

正直、ギターの魅力って「見た目」の部分の影響も多いし、

 

派手な演奏、テクニカルなものだったり、メロディアスなものがかっこよく見えることは多いですよね?

でもここで確認したいのですが、「かっこいい」演奏が「上手な」演奏とは限らないのです。逆もまた然りですが、、、

何がいいたいのかというと、「かっこいい」ことのみに憧れていると、「上手な、うまい」演奏には近づいていないことがあるんですよね。

・早弾きの練習ばかりをしている

・機材いじりばかりしている。

・メトロノームの練習をせず、よくドラマーに注意されている。

上記のようなギタリスト、見たことないでしょうか?もしくは自分自身に心当たりがあったりとか、、(笑)

まぁ、目立ちたいと思って練習することは大切なことなので、「かっこいい」にこだわることはそれはそれで大切なことだと思います(^^)

ただし、特に「リズム」の悪い演奏をしていると、仮に早弾きが上手なギタリストでも周りの評価は上がらず、、、

しまいには「あいつは上手いけどアンサンブルが下手だ!」などという評判が立って、バンドやアンサンブルに誘ってもらえなくなるかもしれません。

仮に「かっこいいギター演奏をもっとしたい」と思っていても同時に「上手い必要もある」という認識を持つことが大切ですね!

例えば、見た目、ルックスやテクニカルな部分が先行していたとしても、歴代のギターリスト達は「リズム感」「基礎力」など、自分が表現したいことに関しては凄まじく「上手」な人しかいないのです。

基礎練習(特にリズムの練習)を軽視せず、「かっこよさ」にも「上手さ」にもこだわって、スーパーギタリストを目指しましょう!

初心者のギタリストさんも同様に、バランスの良い練習をしていると、上達してギターを弾くのがどんどん楽しくなりますよ!

効率のよい練習の方法については気軽にお問い合わせ下さい(笑)それではまた!(^^)♪

 

ギターコラム 練習メニューは目標から逆算して決めよう!

ギター初心者の人でも、中級者~上級者の人でも、

目標が全くない、というのはありえないのです。(断言(笑))

たまに「私は特別目標とかは無いんですよ~~」とおっしゃる方がいますが、そんなことはありません。

必ず目標、言い換えればギターを通して「やりたい事、やってみたい事」があるはずです。

ギターを買った時、始めた時、どんなきっかけがありましたか?

「友達がギターを弾いていて自分も弾きたくなった」のなら、その友達が弾いていた曲を同じように弾きたいと思ったはずです。

もしその友達がライブをやっているのを見たのなら、その友達同じような環境で弾いてみたいと思ったはずです。

「テレビで好きなミュージシャンを見てギターが弾きたくなった」のなら、その曲を弾けるように、もしくはそのミュージシャンのようなバンドを組んでみたいはずです。

上記のような目標、やりたいこと、はかなり具体的な例ですが、

「ソロギターでギター一本での演奏が出来るようになりたい」
「キャンプでアコースティックギターを持って行って、みんなで歌いたい」
「自分の曲を作ってみたい」「バンドを組んでみたい」「駅前でストリートで歌っている人の真似をしてみたい」
「ギターのコンクールやコンテストに出てみたい」「ギター動画をアップしてみたい」

色々な事を、ほんの少しは考えてみたことがありませんか?一瞬ちらっと思ったことがある方がほとんどなはずです。

ただ「自分にはムリだろう」「自分には向いていない」「そこまでやりたいわけじゃない」「努力するための時間がない」

などのネガティブな情報によって、「目標の芽」「目標のかけらたち」を潰してしまっているのだと思います。

せっかくギターを始めたのにもったいないですよね?せっかく始めた楽器、「最大限楽しむための習慣」をつけられたら本当に素晴らしいことです!

大切なのはなるべくそれを具体的にイメージして、楽しみにすることです。友人などに「口に出して話してみること」によって、自分の頭のなかでも具体的なイメージが湧いてきますよね?

やりたい事、目標は口に出したり考えることを繰り返せば繰り返すほど、楽しみになってきます。ワクワクが強くなってきます。

そうして目標が具体的になってきたらその目標に近づくためのギターの練習を設定します。

そうすると、その練習自体が目標に近づくための具体的な工程に思えて、楽しくなるんですよね!

ギターの講師っていうのはその工程を導き出すためのアドバイザーなのでは?と最近感じています。

逆にネガティブな事を考えれば考える程、口に出せば出すほど、ギターの練習も演奏も、楽しくなくなってしまうんですね。

是非、目的をはっきりと作り、それを口に出す習慣をつけて、そこから逆算して練習をする癖をつけましょう!

ギターの演奏をもっと楽しむため、参考にして頂ければ幸いです♪

世界中の様々なプレイヤーの演奏を聴こう

最近、ギターの練習でyoutubeを利用したりします。

「backing track」などで探索をかけると

様々なジャンルの様々なKeyのバッキング音源が

youtube向けに投稿されているからです。

それらを流しながらギターソロなりバッキングを演奏するのもいい練習になりますが、

動画を探してみると、そのバッキングトラックに合わせて

世界中のギタープレイヤーが演奏している動画などもあります。

勿論、内容はピンキリですが。うまい下手にかぎらずそれらを沢山聴く事は、いい刺激になります。

ワンセッション全てをコピーするのは難しいですが、

ギターソロの入りや気になった部分を薄っすらとなんとなくでいいのでマネしてみるといいでしょう。

JAZZのスタンダード曲の伴奏音源も数え切れないほどあるので、

スケールや理論は分かるが、その通りに弾いてみてもJAZZらしいソロにならない、

と悩んでいる方には次の方法がおススメです。

JAZZのスタンダードはワンコーラスが短い曲が殆どです。

お手本にしたい、ワンコーラスだけを聴きこんで、

ギターソロの流れを頭の中で再生できるぐらい、できれば口ずさめるまでにし。

ゆっくりで何とくなくでいいので、マネをしていけば、

JAZZっぽい音使いのイメージが記憶に蓄積されていくことでしょう。

 

体験レッスン実施中
※お問い合わせを頂いた方から優先してレッスン枠が埋まってしまいますので、レッスンご希望の方はお早めにお問い合わせ下さい!ご希望のレッスン時間がある場合は特にお急ぎ下さい。

福岡県中央区ギター教室のレッスン地域

【当ギター教室、ギタースクール、ギターレッスンのエリア/特色】初心者歡迎、ロック、ファンク、ジャズ、ブルース、体験レッスン有り、楽しむことが最優先!優しく丁寧に教えます!
お問い合わせページはこちら