ギター教室の理念、目標

福岡市南区のギター教室/ギタースクール♪

当ギタースクールでは上記内容を理念とし、レッスンを行っています。
体験レッスンも行っておりますので、気軽にお問い合わせ下さい。

体験レッスン実施中

福岡市南区ギター教室のレッスンがオススメできる理由♪

当教室では「音楽を楽しむ」「人前で演奏をしたり、音楽仲間を作ることを応援する」「初心者から上級者まで高いレベルで対応できる」事をレッスンの方針としています。

教室の特徴、おすすめの理由

音楽をもっと楽しむ事がもっと上達するポイントになる♪

こんにちは♪
ギターという楽器は手軽で始めやすく、また奥も深い、大変興味深い楽器です。
年齢、性別問わず演奏されていますよね。

いつでも、どこでも、1人でも、アンサンブルでも、音楽のジャンルも問わないギター。
弾けたらいいなって思われた事は誰でも一度はあるんじゃないでしょうか?

とはいえ、何事も始める最初の一歩、スタートがちょっとだけハードルが高かったりします。
何からやっていいものか?どんな準備必要なのかな?始めてはみたけど良く分からない.....

そんな時、素晴らしいギターの世界、音楽の世界に飛び込むお手伝いをさせていただけたらと思っています。 、、、詳細を読む

ギターコラム どんな演奏が【かっこいい】のかよく考えよう!

かっこいいギター演奏ってどんなギターでしょうか?言葉で説明すると難しいですよね。

正直、ギターの魅力って「見た目」の部分の影響も多いし、

派手な演奏、テクニカルなものだったり、メロディアスなものがかっこよく見えることは多いですよね?

でもここで確認したいのですが、「かっこいい」演奏が「上手な」演奏とは限らないのです。逆もまた然りですが、、、

何がいいたいのかというと、「かっこいい」ことのみに憧れていると、「上手な、うまい」演奏には近づいていないことがあるんですよね。

・早弾きの練習ばかりをしている

・機材いじりばかりしている。

・メトロノームの練習をせず、よくドラマーに注意されている。

上記のようなギタリスト、見たことないでしょうか?もしくは自分自身に心当たりがあったりとか、、(笑)

まぁ、目立ちたいと思って練習することは大切なことなので、「かっこいい」にこだわることはそれはそれで大切なことだと思います(^^)

ただし、特に「リズム」の悪い演奏をしていると、仮に早弾きが上手なギタリストでも周りの評価は上がらず、、、

しまいには「あいつは上手いけどアンサンブルが下手だ!」などという評判が立って、バンドやアンサンブルに誘ってもらえなくなるかもしれません。

仮に「かっこいいギター演奏をもっとしたい」と思っていても同時に「上手い必要もある」という認識を持つことが大切ですね!

例えば、見た目、ルックスやテクニカルな部分が先行していたとしても、歴代のギターリスト達は「リズム感」「基礎力」など、自分が表現したいことに関しては凄まじく「上手」な人しかいないのです。

基礎練習(特にリズムの練習)を軽視せず、「かっこよさ」にも「上手さ」にもこだわって、スーパーギタリストを目指しましょう!

初心者のギタリストさんも同様に、バランスの良い練習をしていると、上達してギターを弾くのがどんどん楽しくなりますよ!

効率のよい練習の方法については気軽にお問い合わせ下さい(笑)それではまた!(^^)♪

 

ギターコラム 練習メニューは目標から逆算して決めよう!

ギター初心者の人でも、中級者~上級者の人でも、

目標が全くない、というのはありえないのです。(断言(笑))

たまに「私は特別目標とかは無いんですよ~~」とおっしゃる方がいますが、そんなことはありません。

必ず目標、言い換えればギターを通して「やりたい事、やってみたい事」があるはずです。

ギターを買った時、始めた時、どんなきっかけがありましたか?

「友達がギターを弾いていて自分も弾きたくなった」のなら、その友達が弾いていた曲を同じように弾きたいと思ったはずです。

もしその友達がライブをやっているのを見たのなら、その友達同じような環境で弾いてみたいと思ったはずです。

「テレビで好きなミュージシャンを見てギターが弾きたくなった」のなら、その曲を弾けるように、もしくはそのミュージシャンのようなバンドを組んでみたいはずです。

上記のような目標、やりたいこと、はかなり具体的な例ですが、

「ソロギターでギター一本での演奏が出来るようになりたい」
「キャンプでアコースティックギターを持って行って、みんなで歌いたい」
「自分の曲を作ってみたい」「バンドを組んでみたい」「駅前でストリートで歌っている人の真似をしてみたい」
「ギターのコンクールやコンテストに出てみたい」「ギター動画をアップしてみたい」

色々な事を、ほんの少しは考えてみたことがありませんか?一瞬ちらっと思ったことがある方がほとんどなはずです。

ただ「自分にはムリだろう」「自分には向いていない」「そこまでやりたいわけじゃない」「努力するための時間がない」

などのネガティブな情報によって、「目標の芽」「目標のかけらたち」を潰してしまっているのだと思います。

せっかくギターを始めたのにもったいないですよね?せっかく始めた楽器、「最大限楽しむための習慣」をつけられたら本当に素晴らしいことです!

大切なのはなるべくそれを具体的にイメージして、楽しみにすることです。友人などに「口に出して話してみること」によって、自分の頭のなかでも具体的なイメージが湧いてきますよね?

やりたい事、目標は口に出したり考えることを繰り返せば繰り返すほど、楽しみになってきます。ワクワクが強くなってきます。

そうして目標が具体的になってきたらその目標に近づくためのギターの練習を設定します。

そうすると、その練習自体が目標に近づくための具体的な工程に思えて、楽しくなるんですよね!

ギターの講師っていうのはその工程を導き出すためのアドバイザーなのでは?と最近感じています。

逆にネガティブな事を考えれば考える程、口に出せば出すほど、ギターの練習も演奏も、楽しくなくなってしまうんですね。

是非、目的をはっきりと作り、それを口に出す習慣をつけて、そこから逆算して練習をする癖をつけましょう!

ギターの演奏をもっと楽しむため、参考にして頂ければ幸いです♪

世界中の様々なプレイヤーの演奏を聴こう

最近、ギターの練習でyoutubeを利用したりします。

「backing track」などで探索をかけると

様々なジャンルの様々なKeyのバッキング音源が

youtube向けに投稿されているからです。

それらを流しながらギターソロなりバッキングを演奏するのもいい練習になりますが、

動画を探してみると、そのバッキングトラックに合わせて

世界中のギタープレイヤーが演奏している動画などもあります。

勿論、内容はピンキリですが。うまい下手にかぎらずそれらを沢山聴く事は、いい刺激になります。

ワンセッション全てをコピーするのは難しいですが、

ギターソロの入りや気になった部分を薄っすらとなんとなくでいいのでマネしてみるといいでしょう。

JAZZのスタンダード曲の伴奏音源も数え切れないほどあるので、

スケールや理論は分かるが、その通りに弾いてみてもJAZZらしいソロにならない、

と悩んでいる方には次の方法がおススメです。

JAZZのスタンダードはワンコーラスが短い曲が殆どです。

お手本にしたい、ワンコーラスだけを聴きこんで、

ギターソロの流れを頭の中で再生できるぐらい、できれば口ずさめるまでにし。

ゆっくりで何とくなくでいいので、マネをしていけば、

JAZZっぽい音使いのイメージが記憶に蓄積されていくことでしょう。

 

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