ドラム教室の理念、目標

西荻窪のドラム教室/ドラムスクールPMG♪

当ドラムスクールでは上記内容を理念とし、レッスンを行っています。
体験レッスンも行っておりますので、気軽にお問い合わせ下さい。

体験レッスン実施中

PMGのドラム教室のレッスンがオススメできる理由♪

当教室では「音楽を楽しむ」「人前で演奏をしたり、音楽仲間を作ることを応援する」「初心者から上級者まで高いレベルで対応できる」事をレッスンの方針としています。

教室の特徴、おすすめの理由

レッスン内容について

当ドラムスクールでは、「音楽を楽しむこと」を理念としてレッスンを行っております。

それは楽器の演奏力の向上、音楽から得られる喜び、幸せの大きさの向上は全て「楽しむ姿勢」から生まれると考えているからです。

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講師紹介 PMGドラム教室西荻窪の先生

講師紹介

ドラム講師 櫻井 佑哉

東京スクールオブミュージック専門学校卒業、地域コミュニティセンターでのドラム指導。

初心者~上級者まで、ロック8ビート16ビート、ファンク、シャッフルビート、ルーディメンツから基礎的なモーラー奏法まで、これが教わりたい!という生徒さんの要望にお応え致します!

レッスンスペースについて

講師宅(葛飾区堀切)の他、上野、西荻窪、池袋、周辺の貸スタジオ、田端のCPRレコーディングスタジオ、にてレッスン可能です。

レッスン内容

まずは、「この曲が叩けるようになりたい!」や「こんなフレーズが叩けるようになりたい!」
という様な、生徒さんの目標に合わせてレッスンを進めて行きます。

ドラムが初めての方はまず「ドラムが叩ける様になる楽しさ」を実感して頂きたいです!

友人から「ドラマーはよく手足をバラバラに動かせるね!」と言われるのですが、ドラムは以外と「バラバラに動かしてはいない」んです。
自転車に乗れる様になる感覚と似ていて、形と動かし方のコツさえ分かってしまえば簡単なフレーズは出来てしまいます!

そこさえ出来てしまえばあとはかっこいいフレーズを組み合わせていくだけです、これもとても楽しいですよ!

そして、ひと通りフレーズを叩けている方、中~上級者の方には、フレーズの抑揚や表情のつけ方、迫力のある音量の出し方、パフォーマンスなど、さらに表現力がグッとUPするアドバンステクニックの伝授

プロドラマーとして現場で身につけたテクニックや専門学校で学んだ基礎練習方法を、余す事なくお教えします!

楽しく確実に!自分の描くドラムを叩ける様になりましょう!

★生徒さんへのメッセージ★

「こんな曲が叩ける様になりたい!」や「もっとテクニックを身に付けたい!」という生徒さんの希望やリクエストに応える事を重視している「出来るようになる」スクールです!

ドラムが叩ける様になる楽しさや、曲が演奏できる楽しさを講師も一緒に楽しみながらレッスンして行きます!

あなたのリクエストに近づいた演奏が必ず出来るようになります!一緒に頑張りましょう!!

講師紹介

ドラム講師 西尾務

1986年7月6日生まれ 小林健治(塩次伸二、桑名正博、増田俊郎、小坂忠 etc..)森本耕司(円広志、宝塚歌劇団 etc…)に師事

中学時代からブラスバンド部で打楽器を担当する。 高校卒業後は音楽専門学校に入学、卒業から今日にいたるまで、様々なプロミュージシャンとの共演、ライブ活動、セッションホストを経験。

現在は自身のリーダーバンドや、音楽教室の発表会のサポートドラム、セッションホストなどオールマイティに活動しております。

レッスン内容

レッスンでは生徒様のやりたい事に重点を置きたいと考えており、どなたでも同じ内容のカリキュラムではなく「基礎練習」「ストレス発散」「やりたい曲がある」などご希望に沿ったレッスンをモットーにしております。

★生徒さんへのメッセージ★

今までドラムをやりたくても今ひとつ敷居が高そうだったり、練習が難しそうなイメージがありますが、東京都内で楽器を持っていなくても全く問題なく上達できます。
初めての方も教えてきた経験も多くありますので、ご安心して頂ければと思います。

【コラム】 スティックの持ち方に「正しい持ちかた」って結局あるのだろうか?

この記事は私の1主観なので100%真にうけないでくださいね(笑)

よく、初心者用のドラムの「教材本」や「DVD」などに「スティックの持ちかた」について語られていることがあります!

僕自身、初心者の時に先輩から

「スティックは1/3ぐらいの位置を人差の第一関節となんちゃらかんちゃらで、手の甲は上に、小指は添えるだけ」という指導を何度も受けました!

いつもその「添えるだけ」というフレーズは、スラムダンクのパクリじゃないかと思いつつも先輩も教材書籍も同じことが書いているので、

情報もお金も少なかった時代に、僕は完全にその教科書通りで真面目にやりました!

でもあまり上手く上達しませんでした。。

しかし、そこから一歩踏み込んで世界トップドラマーの映像や、ドラム雑誌でプロの叩いてるところを見ると、これはびっくり仰天!

一流の世界のトッププロドラマーがみんなスティックの持ち方が一人一人違うのです!

スティックをとても短い位置で持ったり、長く持ったり、握るような人もいれば、手の中で転がすようなスティックの持ち方など、みんな一流なのに「良いフォーム」というのはそれぞれのようだと、考えが変わりました!

結果私の見解では「しっくりくる」や「憧れのドラマーがこんな感じで叩いてた」というシンプルな理由でいいのではと感じております( ^ω^ )

せっかくスタジオでドラムセットが使える環境の中で、限られた時間内にスティックの持ち方というのはとてももったいない気がしてならず、それは家で練習できることなのでは考えておりますm(_ _)m

僕のドラムスクールではスティックの持ち方について、あまりどうこう言いたくはありません(もちろんご希望であればお教えいたします)

気軽に体験レッスンに起こしくださいね!!

【コラム】 じつは初期費用がめちゃくちゃ安い!ドラムのはじめる、ハードルの低さについて

まず、ドラムをはじめるにあたって必要な機材は何かについてですが

例えば、ギターをはじめるにはギターの本体とエレキギターならアンプやシールド等を大体購入すると思います、

では同様にドラムをはじめるにはドラム一式やそれが叩ける環境(防音室など)が必須になるのか、結論個人的にはスティックさえあればOKです!

つまり極論、初期費用は2000円以内で済みます。

プロのギタリストで自分の楽器を所有していない人は見たことありませんが
プロのドラマーでドラムセットを所有しておらずスネアやシンバルやペダルなどの一部機材だけ所有しているというパターンの人はざらに居ました。

問題は練習できる環境なのですが、ドラムセットのあるスタジオ、個人練習なら1時間だいたい500~800円ぐらいが相場だと思います。

つまり100時間練習したとしても5万~8万円ですよね!

自宅で練習する場合と練習スタジオで練習する場合で圧倒的に違うのは、ドラムの機材が毎回違うということです、自宅で所有できるなら完全に自分用にカスタマイズできます。

これは一見難点にも思えますが、実際にライブや発表会やコンサートなどの本番ではそこの機材を使用することが多く、

仮に自分の楽器を持参してもステージの環境によって大きく状況が変わることもあるので、その環境に対応できる適応できる「適応力」が鍛えられるので

むしろ外のスタジオで練習する方が適応力が鍛えられ一石二鳥かもしれません。

もし、今ドラムをやってみたいが「お金がかかりそう」等のお悩みが弊害になっていた場合はそのハードルはグーンと下げて頂いて良いと思います(^ ^)

【コラム】 電子ドラムを購入を検討している方に、購入前に必ずチェック(確認)してほしいこと!

まず電子ドラムについてはインストラクターやプロでも賛否両論あり

「練習には良い」などの肯定派と「本物でしか出せないニュアンスがあるので絶対に買うべきではない」と否定派がありますが

そこは僕個人の主観でどっちが良いとか言うつもりはありません

しかし一番最悪なパターンは、購入したものの想像以上に音が響き、
結局騒音問題で家で練習できないという本末転倒パターンです…。

っというのも、電子ドラムも意外にも床に置いているので音が響きアパートやマンションなら他の部屋にも響きます、

もし、ご自宅が田舎で周りに一切家が無く家族がOKを出しているという恵まれた環境なら、気にしなくても良いですが流石にこの場合は本物のドラムの購入をお勧めしますw

ちなみに電子ピアノも床に響き他の部屋まで音が届く事も少なくなく、賃貸マンションなどの規約書に「電子ピアノ禁止」とあったりします。

モノによっては一軒家の家でも隣の家まで余裕でポコポコドンドン聞こえる事もあります。

今現在メーカーの開発で、目まぐるしくその対策が施された電子ドラムは開発されていますが、やはり完全に無音というのは物理的にほぼ不可能です。

したがって「本当に購入しても問題ないか」というポイントをクリアしないといけません、

これは自分の家の構造を店員さんに説明しても保証はありません、ではどうするか…

電子ドラムはレンタルできるというサービスを実施している会社があります。
楽器屋さんでそのようなサービスはあまりお見かけしませんが

ネットで「電子ドラム レンタル」と検索するといっぱい出てきます。
このようなサービスを利用し、いったん本当に大丈夫かどうか試すことをお勧めします。

料金は数万円するパターンもありますが、
最初から「大丈夫だろう」という予想で購入して大損することを考えると多少手間ではありますが、

ここを是非確認しておきたいですね!

 

体験レッスン実施中
※お問い合わせを頂いた方から優先してレッスン枠が埋まってしまいますので、レッスンご希望の方はお早めにお問い合わせ下さい!ご希望のレッスン時間がある場合は特にお急ぎ下さい。

つぶやきコラム 

働きながらドラムを始めるのって大変かな?

「時間があれば音楽でもやるんだけどなぁー。」という方はわりといらっしゃって、個人的には是非やってみて頂きたいと思うんですよね!

スタジオ入らないでできる事だって沢山あるし、意外とどこでも練習なんてできるんです(^^)

ゆっくり上達するってのも、いいと思いますしね。
そんなに大変なことじゃないと思いますよー。

映画とかTVとか、携帯で2チャンのまとめを観ながら。

僕はよく練習してます。身体に動作を覚えさせる系だったら何かをしながらでも結構上達につながります!

僕は飽きっぽく、同じ練習をずっとするのが苦手ですが、
やりようによっては永遠に同じ練習できます!
さてと、観たいディズニー映画を全て観るぞ(≧∇≦)

始めてのLIVEは緊張しますか?

これは当たり前だし羨ましいとしか思えないですな!
僕は初ライブ高校の文化祭で700人を前にやりましたw
そのときばかりは緊張じゃなく楽しいって思ってやってました。
お客が少なければ少ないほど緊張するものです。

学生のドラマーに告ぐ!どうせ失敗するなら堂々と失敗するべし!
かっこいい失敗をしよう(^^)

冬になると。ホームアローン2。

それかディズニーのXmasに関わる映画を観て、赤ワインとかのんで過ごすのが好きで、雪さえ降ってれば最高なんだけどなぁと、北海道育ちの僕としては思うわけで。

ちなみにナイトメアはハロウィンのくくりにしてます。サンディークローズごめんなさい。今年はロックショックバレルの三人でディズニーを練り歩きました。

それはおいといて、季節の音楽って素敵だなと思います。
誕生日とか、結婚式とか、その物事用に作られた曲って何がいいたいかはっきりしてるから気持ちもよく伝わるわけですね。
季節もそう。テーマがあってそれようの曲を作ってる。
音楽がすごくカッコ良くても歌詞でわけわからない曲は、見かけだけで中身がない人みたい。

得てしてそういうものがブームを作ってるのも確かだし、言ってる僕もよく聴いてるw
結局かっこいいのが好きなのだw

 

 

2021年10月08日更新 ドラムコラム

「ドラムを先生に習うメリット? ドラム講師が考えていること」という新しい記事を公開しました!チェックしてみて下さい♪

大人のドラム初心者にも、ジャムセッションがおすすめな理由

「ジャムセッション、なんて上手な人が行く場所でしょう?」と初心者ドラマーさんは思うかもしれません、、

ですが逆に、「大人でドラムを始めた人ほどセッションに行くのがオススメ」な理由を下記の記事で紹介してみましたので、是非ご覧ください!

大人の楽器初心者(ギター、ベース、ドラム等)は、ジャムセッションというものに行ったほうが絶対に良い理由!!

ドラムって、絶対的に一人だけで練習しているよりも、他のパートの人と一緒に演奏したほうが楽しい楽器ですよね、、

でも大人になってから楽器を始めた場合はなかなかそんな仲間が見つからないものです、、、

ジャムセッションに行って、ドラムを演奏する機会、そして音楽仲間を探しましょう!!

「行って初めて、ドラムの楽しさがわかった!!」と言っている人も多いですよ!!

ドラマーに必要とされる能力とは!?

さて、今回はタイトルの通り、ドラムパートに必要とされる能力について書いてみようと思います。

ドラムパートに必要な能力ってなんでしょうか?

リズム感? グルーヴ感? 手が速く動く事? センス?

きっとこれらの事はみなさん思いつくと思いますが、筆者はこれを一番に掲げたい!

それは「キャッチ能力!」

周りのパートの人達の音を良く聞いてキャッチし、共に歌うように演奏する能力です。


筆者の周りで引っ張りだこのドラマーはみんなこの能力がとても優れています。

時に支えるように、時にみんなを引っ張るように、その時その時で必要とされている演奏を

瞬時に判断し、みんなの演奏を後押しします。

じゃぁそれってどうやったら出来るようになるの? という話ですが、 まずは周りの人の音を良く聞くことから始めてみましょう!

ドラムはバンドの中では音がとても大きな楽器です。

周りの音をちゃんと聞こうとすると自分の音が大きくて結構難しい事に気がついたでしょうか?

周りの音が良く聞こえない時は少し小さい音で演奏してみましょう!

初心者バンドにありがちなのがドラムの音が大きくてボーカルが聞こえない、 ドラムの音が大きいからギターやベースも一緒に音がどんどん大きくなっていって、やはりヴォーカルだけが 埋もれてしまうというパターン。

これではボーカルの人は大変ですね。。。

ドラマーはバンドの中で一番大きな音が出る自分の楽器の音をすぐ近くで聞きながら

周りの音を注意深く聞いて判断するという難しいパートですが、

ここをクリアしてキャッチ能力をフルに発揮していけるとまた新しい世界が開けるかもしれません! 是非!トライしてみてください♪

ドラマー用、自宅練習用のパッドについて

自宅でドラムの練習が出来る人なんて日本にはほとんどいないですよね、、

もしいれば、お近づきになりたいです。広い家、防音のある家、ドラムの演奏、練習ができる家、、憧れます(笑)

ですので、ほとんどの方にとっては練習用パッドがドラマーの家練習でのお供として必須になっているはずです。

 

今回はその練習用パッドについて解説します!!何を強化したいのか、によって、選ぶポイントは異なってきますよね!

1メッシュなどの消音効果の高いパッド。

→跳ね返りが強く、打感は本物のドラムとは異なりますが、消音性はとても高くオススメです。正直、パッドの「タカタカ」という打音は以外と音抜けがよく、深夜どころか夜9時以降は正直を気を使いますからね、、

2ムーンジェルタイプなどの、手首の強化にテキしたパッド

→こちらのタイプだと跳ね返りが少ないため、跳ね返りに頼らない演奏がしやすいはずです。手首の強化にも役立つでしょう。

3実際のドラムの叩き感に近いパッド(プラタパッド)

→やはり、実際のドラムと感覚が近い、というのは大きなメリットですよね。多くのタイプのパッドがその点を重視していると思われます。

優れたドラマーになるために、ご自身の理想に近いパッドを探してみて下さい!それではまた♪

ドラムコラム 身体への負担を減らす、ストレッチをしよう。

ドラマーはギター、ベースとは異なり、座っての演奏が基本となりますよね。

まれにスタンディングで演奏するドラマーもいますが、、、今回は触れないでおきます(笑)

そのため、ドラマーは腰や背中への負担が大きく、長年続けているドラマーなどは腰痛持ちが多かったりします。

知り合いのプロドラマーも苦労している方は多いです。

まぁ、若い方はまだ関係が無い方も多いと思いますが、いずれにしろ、長くドラマーとして楽しんでいくにあたって、健康であることに越したことはないですよね?(^^)

ついドラムの練習中は集中する余り、同じ姿勢のまま長時間が過ぎていた、、ということもあるかと思います。

同じ姿勢のまま数時間腰などに負担がかかっているとやはり何か身体のトラブルの原因になりやすいです。

演奏前、演奏後、そしてできれば長時間演奏するのであれば、その間に休憩をとって、ストレッチを行い、身体をほぐすようにして下さい。

腰や背中はもちろん足、手首など全体的なストレッチをする習慣をつけて、

いつまでも長くドラムを楽しめるような習慣にしましょう!

メトロノームの活用、アプリを試そう!

現在は様々な方法でメトロノームの利用ができますね。

昔は専用のメトロノーム本体そのものを買うことも多かったのですが現在はスマホのアプリなどを使っている方が非常に多いと思います。

「種類が多すぎてどれを使えばいいかわからない」 という場合は YouTube で調べてみるのがおすすめです「 ドラマー オススメのメトロノーム」 などのキーワードで調べてみればすでに複数のアプリを試したプロのドラマーさんのアドバイスが、ドラマー目線でもらえると思います!

現在はアンドロイド、 iPhone、 そしてPC のアプリなど様々な選択肢があるので正直個人で調べるのには限界があります。 YouTuber さんの力を借りましょう!(笑)

★ドラム講師にアンケート!!

○どんな曲を初めは練習していましたか?もしくはオススメの曲はありますか?

僕の場合はHi-STANDARDから入りました。曲が早いので、早い段階でダブルを踏めるようになりましたが、必ずしもそれが必要かといえばそうでもなかったりします。

僕個人的には、自分が普段聴いていてテンションが上がる音楽をコピーすることが大事だと思っています!

○初心者がアンサンブルの時に気をつけることは何でしょうか?

はじめのうちはどうしても自分の音しか聴けなかったり、アイコンタクトが取れなかったりしがちです。
ドラムはベースとの関係性が大事ですので、ベースをよく聴きつつ、時にはリードしつつ、時には寄り添う意識が大切です!

○ずばり、レッスンを受けることの一番のメリットは何でしょうか?

レッスンがあれば、練習に対しての安心感が持て、迷うことなくひたすらに上達していくことができます!

たとえば、もうこれ以上伸びない、、と思っていても、なんでも相談していただけたら、客観的に的確なアドバイスや練習方法などレクチャーし、一緒に壁を超えていきたいと思っています!

 

 

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