ギター教室の理念、目標

池袋のギター教室/ギタースクールPMG♪

当ギタースクールでは上記内容を理念とし、レッスンを行っています。
体験レッスンも行っておりますので、気軽にお問い合わせ下さい。

体験レッスン実施中

PMGのギター教室のレッスンがオススメできる理由♪

当教室では「音楽を楽しむ」「人前で演奏をしたり、音楽仲間を作ることを応援する」「初心者から上級者まで高いレベルで対応できる」事をレッスンの方針としています。

教室の特徴、おすすめの理由

レッスン内容について

当ギタースクールでは、「音楽を楽しむこと」を理念としてレッスンを行っております。

それは楽器の演奏力の向上、音楽から得られる喜び、幸せの大きさの向上は全て「楽しむ姿勢」から生まれると考えているからです。

、、、詳細を読む

講師紹介 PMGギター教室池袋の先生

ギター講師 下園 聡 のプロフィール

大崎のギター教室

B'zの松本孝弘氏の憧れギターを始める。

音楽学校メーザーハウスでは山本恭司氏に師事。

20代前半は音楽事務所に所属し、演奏指導などをこなす。

現在は、フリーミュージシャンとしてLiveサポート、レコーディング、セッションホスト等で活躍中。特にRockやJ-popを得意とし、セッションではジャズ、ブルース、ファンク、幅広く演奏活動を行っている。

【共演したアーティスト】

Toshl (X japan)、菅沼孝三、門倉有希、大西由希子(ユッコミラー)、川口千里、マイク眞木、Piano Bass World、徳留康治、鈴木孝彦、etc…

◆レッスン内容

まずは、生徒さんがギターでどのようなことを演奏したいのか?を聞き、そこからレッスンを展開していきます!

そして、何事にも重要な基礎とリズムに重点を置いたレッスンをします。

慣れてきましたら、今度はコピー等ではなく、ご自分の頭に浮かんだご自分なりの演奏ができるように指導したいと思っております。

せっかく始めたギター、 人のマネをするのも楽しいですが、ご自分の考えた演奏をするのももっと楽しいですよ♪

生徒さんへのメッセージ

ご覧になってくれて、ありがとうございます!ギター教室、ギターの先生を捜しているみなさんへ。

正直な話、僕自身、未だに自分の実力が納得いくことはなく、より上達するために毎日毎日練習しています。

そして、僕はここまでくるのに相当な遠回りをしてきました。
大事なことは置いて好きなことばっかりしていたとか…。(笑)

楽器をやるにつれて好きなことをやるのは大事なことですが、上達への近道にはなりません。

遠回りをしてきたからこそ、遠回りをしてきた僕だからこそ、みなさんには近道できるレッスンをお教えすることができます。

初心者の方はもちろん、ギターという楽器には慣れて来たけど、これから何を練習をすればいいかわからなくて迷っている方には自信をもっておすすめできます!

まずは、お気軽に連絡くださいね♪

 

ギター講師 小西 大 のプロフィール

大崎のギター教室

高校時代よりギターを始め、高校三年生の頃にはオアシスやビートルズ、クリームなどのブリティッシュロックに影響を受ける。

大学在学中には軽音部に所属し、演奏力やライブ経験の向上に励む。また、在学中にソウルやファンクなどのブラックミュージックにも傾倒し、音楽の幅を広げていく。卒業後は様々なインディーズバンドのサポートを経験。また、事務所タレントのバックバンドなど幅広く活動中。

ストロークやアルペジオなどの基本的なテクニックから、カッティングやアドリブなどの応用まで幅広く指導可能。また、ギターアレンジや理論的な部分も、分かりやすくギタリスト的な視点で指導可能。

レッスン内容

レッスンでは、ギターやピックの持ち方、アンプの使い方から、フレーズやコードの作り方、アレンジの方法など、基本~応用まで幅広く指導いたします。

また、小学生などギターを扱うにはまだ手が小さい方には、私がコードを押さえて、生徒様に弾いてもらうなど、少しでも音楽の楽しさが伝わるようなレッスンにしたいと考えています。

初心者の方には基本的なコードの押さえ方や、スムーズなコードチェンジの方法やストロークの方法を指導いたします。また、生徒様の取り組みたい曲を課題として、自分の好きな曲を弾けるようになる喜びを感じていただきたいです。中級者以上の方には、アレンジの方法やコードボイシングの考え方、アドリブなどを指導いたします。

どのレッスンもまずは楽しく!音楽を共有しましょう♪

★生徒さんへのメッセージ★

憧れのアーティストがいる、友達とバンドを組みたい、何か趣味を持ちたい、、、皆さんが楽器を始めるきっかけは様々だと思います。

しかしながら、皆さんに共通していることは、「音楽を楽しみたい」という気持ちだと思います。逆に言えば、音楽がつまらなくなってしまっては、楽器も楽しくなくなってしまいます。私も、音楽が楽しいから10年以上ギターを続けることが出来ましたし、向上心が芽生えるのだと思います。

なので、レッスンでは、まずは一緒に音楽を楽しむところから始めましょう。自分の好きな音楽の話、沢山聴かせてください。講師の生徒の前に、一人の音楽仲間としての関係を築いていければと思います。

★ギター講師へのアンケート★

★ギターを始めたのは何歳の頃でしたか?どのような楽器を最初に所有していましたか?

【回答】 初めてギターを手に入れたのは、高校一年生の春頃でした!
初めてのアルバイト代で友達と一緒にギターを買いに行ったのを覚えています!

★ギターを始めた頃はどんな練習をしていましたか?

【回答】 当時はゴーゴーギターという初心者用の雑誌を買って、コードを弾いてみたり、好きなバンドの曲を歌ったりしていました!
今思えばかなりぎこちなかったですが、時間を忘れてギターに取り組んでいましたね笑

★機会があればギター以外に他にやってみたい楽器はなんですか?

【回答】クラシックギターをまだ所有していないので、とても欲しいです!笑
その他にも、マンドリンやウクレレ、バンジョーといったカントリーやハワイアンで使われるような楽器にチャレンジしてみたいです。

★初心者が特に練習するべきだと思うギター練習内容はなんですか?

【回答】楽器を一緒に楽しめる人を作るのが一番だと思います!

友達でも家族でも良いので、一人いるだけでモチベーションが変わります。今はインターネットも普及しているので、周りにギターや楽器をやっている人がいない方でも初心者どうしのコミュニティを探してみましょう!

また、もちろん僕も講師の前にギタープレイヤーの一人です。レッスンを通して一緒に音楽を楽しみましょう!

★音楽以外の趣味はなにかありますか?

【回答】 マンガを読んだり、アニメを見るのが好きです。最近のアニメはあまり見れてないのですが、曲はコピーしたりします笑
それと、やはり音楽を聴くのが好きですね。イヤホンは手放せません!

★好きな食べ物は何ですか?

【回答】 スパイシーなものが好きで、インドカレーやタイ料理が好きです!中でもグリーンカレーやパクチーを使った料理が好きです。

それと、ラーメンも大好きなので、よく食べに行きます!

★今までギターレッスンをしてきて、最も印象深いことは何ですか?

【回答】 初めて生徒さんが楽しそうな顔を見せてくれる時はいつも印象深いです。最初はみなさん、ギターレッスンに対して不安な表情をされるのですが、何回かレッスンを経て楽しそうな表情に変わった時、この仕事をしていて良かったと思います。

またその時、自分が初めてギターを手にした時のことを思い出させてもらえるので、僕にとってもとても良い経験になっています!

★今までギターレッスンをしてきて、最も良かったことは何ですか?

【回答】 「ギターめちゃめちゃ楽しいです!!」と言ってもらえた時ですね。また、生徒さんに上達を実感してもらえた時は毎回とても嬉しいです!

誰かの役に立てているという経験が、仕事をしていく上での励みになっています!

★今までギターレッスンをしてきて、残念だったことは何かありますか?

【回答】 レッスンや生徒さんに対して残念だったことは特にありませんが、自分に対しての反省は沢山あります。

沢山の生徒さんを持っていると、どうしても自分が通ってこなかったジャンルやスタイルの演奏を指導しなければならない時があります。そういう時にパッと分かりやすい解説が出来なかったり、僕自身が悩んでしまう時があり、修行不足や不甲斐なさを感じますね。

しかし、そういう機会は逆に僕自身も上達するチャンスだと思い、生徒さんと一緒に成長する位の気持ちで頑張らせて頂いてます!日々修行の毎日です!

★好きな映画などがあったら教えて下さい!

【回答】 ヒュージャックマン主演のレミゼラブルはとても感動しました。ミュージカル映画なのですが、映画館まで見に行ったので音楽の素晴らしさにも心打たれました。

 

ギター講師 原 知也 のプロフィール

大崎のギター教室

15歳より作曲とギターを始める。
明治大学を卒業後、尚美ミュージックカレッジに入学。
卒業後はライブサポート、セッション、ローディー等を経験し、
現在は作編曲、レコーディングを行っている。

【作曲実績】
こぶしファクトリー「GO TO THE TOP!!」
アイドルカレッジ「虹とトキメキのFes」
アフィリア・サーガ「ミライから来た私」
TVアニメ メイドインアビスOP c/w「白笛の呼び声」
ラブライブ!サンシャイン!!ED c/w「”MY LIST" to you!」
etc...

レッスン内容

初めまして、講師の原知也と申します。
このページを見ている方は練習方法に困っている方や伸び悩んでいる方が多いと思います。
こちらの教室では、
・ギターの練習って何をしたらいいかわからない。
・スケールが覚えられない。
・弾きたい曲がうまく弾けない。

という方や、
・アドリブをとれるようになりたい
・作曲を始めたい
・ジャズを弾けるようになりたいけど敷居が高い
という方まで広くカバーいたします。
決まったカリキュラムがあるわけではないので、
生徒さん一人一人に合った内容やペースで進めていきます。

作曲やアドリブは理論的なことも踏み込んでいきますが、
実践と混ぜて行いますのでただの座学ではありません。
いずれにしても「できた」「楽しい」と感じてもらえるような内容になっています。是非体験レッスンにお越しください♪


 

ギター講師 杉山 つよし 先生

新百合ヶ丘のギター教室ギターは楽器の中でも最も楽しい楽器であると確信しております!

その楽しさを生徒の皆さんにお伝えすることが目標であり、使命です!

「どうしたらもっと楽しくなるか?」「もっと効率よく練習できるのか?」「もっと良い音で弾けるのか?」、、なんでも気軽にご質問下さい!

【プロフィール】
杉山つよし プロフィール ・15歳よりギターを弾き始める。

20歳の頃よりライブのサポートやレコーディングのサポートなどを始め、21歳の時に、ギター講師としての活動も始める。

POPS、ROCK、JAZZ、BRAJIL、等、都内ライブハウスでの演奏や、ハコバンとしての活動も行う。

埼玉県民芸術祭2004にJAZZトリオで出場、グランプリ(埼玉県知事賞受賞)を獲得。 その後、フェスタギタースクール(所沢、吉祥寺)で代表講師を務め、レッスンをこなす。

現在は作編曲、アレンジ、教則本での執筆の活動も行ない、TVCMの録音、TVドラマのBGM作成、NHKなどの番組用のギターの録音や自身のプロジェクトのCD作品の発表など、活動は幅広く行っている。

【著書の紹介】

■「ギター・ソロが弾ける指と頭を作る本 リットミュージック」

■「CD付き 様々なジャンルを網羅! 本格ギターリフコレクション! 自由現代社」

体験レッスンのお申込み、お待ちしております♪

 

体験レッスン実施中
※お問い合わせを頂いた方から優先してレッスン枠が埋まってしまいますので、レッスンご希望の方はお早めにお問い合わせ下さい!ご希望のレッスン時間がある場合は特にお急ぎ下さい。

自分がギタリストとして出演/演奏をするライブハウスのライブを見に行って、その場所でのギター演奏で心がけることを見つけよう!

自分が良く出演するライブハウス、ライブバー、セッションバー、もしくはコンサートホール、レストランなど

定期的に演奏をしているような、慣れているつもりの場所でも「常に演奏する側」にいることで、「聴いている側の間隔」を失ってしまうことは様々あるものです。

「ギターは、そして他の楽器とのバランスは、どれくらいの音量だと心地が良いのか?」

「お客さんの席での音の聞こえ方。ギターの音は痛くないか?」

「お客さんの目線でのパフォーマンスの魅せ方。ギタリストはアクションも必要?(笑)」

などなど、自分がギターの演奏している最中には気付きにくいことが多々発見できます。

「そんなもの、対バンの演奏でしょっちゅう見ているよ」という方もいるかと思いますが、

対バンで演奏をするバンドは往々にして似たようなレベル、音楽性、組み合わせのバンドになっているもの。

できれば、プロのミュージシャンの演奏や人気のあるバンドの演奏を見てみると、気付かされることが多いはずです。

特にお客さんをたくさん集めているバンド、ミュージシャンは必ずその理由があるはずです。

耳コピの三大要素

ギタリスト憧れの耳コピ、、、、耳コピには3つの基本要素があります。下記の3つの段階を経て、基本的な箇所の耳コピが完成、ということになります。

1 コードの確認、ベース音の確認
→ギターで弾く場合、コード名はもちろんベース音を意識しておくと良いでしょう。その際ベースの音を聞き分ける能力が求められます。ギターで弾く場合は必ずしもベース音まで弾く必要はありませんが、把握できていることは非常に重要です。

2 リズムの確認、把握
→小節数や、何拍伸ばすのか?などを理解できていることは耳コピの時間の短縮になります。リズム譜の読み方、書き方等が理解できていることは大きな助けになります。

3 メロディの把握
→ これは場合によっては一番最初に行っている方も多いと思いますが、ギターリストの上級者の場合は最後に判断している要素だったりします。コード、リズムをしっかりと把握しておくことによって、メロディの耳コピも楽になります。必須ではありませんが、やはりスケールやコードの構成音の知識があると、メロディの耳コピも早くなります。

人によってやり方はさまざまかと思いますが、上記3つの要素をマスターすることによって耳コピのクオリティは上がっていきます!
もちろん上記の3つの要素はあくまで基本的なもので、それに加えてリズムのタメ、音色やニュアンスをコピーすることがより高いレベルでの音楽的な耳コピになります。

ギターフレーズを耳コピして、自分のギタープレイでさらっと弾けたら楽しいですよね!? 参考にしてみてください!

 

「あのバンドのここはよくないなぁ、自分も気をつけよう」
「あの演出はとても効果的だなぁ!今度試してみよう!」
「あのギタリストはテクニックは無いけど、魅せ方が上手いなぁ、、ギターの音色もこだわっているなぁ」
「MCが間延びしてしまうともったいないなぁ」
「あの曲のつなぎ方はかっこいい!自分達の曲でも試してみよう!」
「あのバンドは雰囲気作りが上手だなぁ、、自分達でも真似ができないかなぁ、、」

などなど、発見することは多いはずです!

特に「最近マンネリ気味だなぁ」「こんごどこを修正して行けば良いかわからない、、」

といった気分に侵されてしまっているのであれば効果は大きいはずです!

是非自分がギターの演奏をしている姿と重ね合わせてみて、「お客さんとしての視点」で人の演奏を見に行って見ましょう!

 

ギターの練習が無駄になってしまうありがちなパターン1

「練習をすること」はギターの上達のための唯一の方法です。、、ですが、

ギターが好きな人であれば、毎日、、、例えば早く学校から帰ってギターが弾きたくてしょうがない、、、会社から帰ったらあの練習をしよう!!などと思えれば最高のギターライフ(笑)です。

ですが、そんな毎日を続けているうちに、いつのまにか「練習のための練習」になってしまっていることが多く見受けられます。(それでも楽しめているのであればもちろん良いのですが(^^))

もちろん、家でただがむしゃらに弾いているだけでもギターは楽しめる、素敵な楽器ですが、

「人前で演奏する機会」を持つことによって、上達の効率は大きく向上します♪

もちろん人によって色々と特性は異なるとは思うのですが、

ギターの練習、上達において、「練習と本番の黄金比」というものが必ず存在すると思うのです。(、、、なんだか小難しい言い方ですが(笑))

「練習」は家で練習をしている時間。

「本番」は人前で演奏を見てもらっている時間。

と定義すると、

例えば「練習0%、本番100%」 これではギターは上手くなりませんよね?もちろん、ギターを弾いていないよりはマシですが、一人で練習する時間を設けていない人は大きな上達は全く見込めません。

逆に「練習100%、本番0%」 このタイプの方は意外とたくさんいらっしゃいます。練習をたくさんしているのですからもちろんギターの腕前はある程度上達しているはずなのですが、、、

「本番」という経験をしていないために、緊張感の無い、ミスの多い練習になってしまいがちです。人にみられることも無いため演奏のクオリティがなかな上がらないんですね。

ではどれくらいのバランスが良いのか?どれくらいギターの練習をして、その時間に対してどれくらいの本番の機会を持つことが、上達において望ましいのか、、

答えのあるものではないですがちょっと考えてみるのはきっと、今後のギター練習ライフにおいて役に立つことでしょう!!

ちょっと長くなってしまったので、その「黄金比」についての記事は、また次回に続けますね♪それでは!

ギターの練習が無駄になってしまうありがちなパターン2

前回のコラムの続きです!

さて、せっかく練習をしているのに、それが「練習のための練習」になってしまって、上達しなくなってしまうのを防ぐために、

「練習と本番の黄金比」について、今回は話したいと思います!

やはりギターを趣味で弾いている場合、圧倒的に多いパターンが、「練習ばかりして本番(人前での演奏)をしていない」パターンですね。

具体的な問題点として下記が上げられます。

・曲を最初から最後まで演奏するための「安定感」「ミスの少なさ」の能力が育たない。
・難しくて弾けないパートを、何とか人前で弾けるようにするための努力のモチベーションを持ちにくい(難しいフレーズに挑戦しなくなる)
・自分の好きな奏法(例えばギターソロや、パワーコード、早弾きなど、人によって好きな奏法)の練習に偏ってしまい、テクニックのバランスが悪くなる。
・アンサンブルをしないため、リズム感が育たない。リズムに関する責任感が育たない。

上記のようなシチュエーションを防ぐため、今回かなり強引ではありますが、下記のルールをおすすめしたいと思います。

「100時間ギターの練習をしたら、必ず人前で弾く機会を設ける」

「100時間ギターの練習をしたら、必ず人前で弾く機会を設ける」。これだと、おおよそ「3ヶ月毎日1時間ギターを弾いたらその都度、1回は人前でギターを弾く機会を設ける」計算になりますね。

かなり大雑把な提案ですが(笑)、初心者や中級者の人にはちょうど良い設定だと思います。

毎日3時間くらいギターを熱心に弾いている方であれば、月に1回は人前で演奏をしたいですね!、、、ほら、やっぱりちょうどいい!

別に「人前で演奏をする」と言っても、コンサートやライブをやれということでは無いのです。(もちろん、ライブをやれるのであればそれは素晴らしいです!)

例えば友達の家でギターを弾く、友人の誕生日に演奏する、友達を家に呼んで弾く、

家族に聴いてもらう、ストリートライブをする、飲み会などの行事で宴会芸として弾く、

他のギターの知人と練習会を開いて発表しあう、動画をネット上にUPする。

上記のような比較的負担のない形での「本番」でも十分、効果的かと思います。

もちろん、演奏しているジャンルやスタイルによっては、異なってくると思いますが、(JAZZやブルースの演奏をしている、プロを目指している、などの環境の違いによってはもっともっと頻繁に人前で演奏する機会を持つほうが良いでしょう)

初心者さん、中級者さん、もしくは上級者さんであっても趣味で弾いている方の場合、

「100時間ギターの練習をしたら、必ず人前で弾く機会を設ける」これをおすすめしたいと思います!

ちなみに人前でギターを弾いている時間の割合があまりにも大きくなりすぎると、上達の効率が落ち始めるかもしれません。人に寄るかとは思いますが、、、

「良い練習をして、そのせいかを出すために本番を設ける」という良い循環を、意識してギターライフが送れると素晴らしいですね!

それでは何よりギターを楽しんで、練習をして下さい!失礼します!

池袋ギター教室のレッスン地域

【当ギター教室、ギタースクール、ギターレッスンの近隣地域/駅/エリア】 
池袋、豊島区、練馬、板橋、山手線、埼京線、西武池袋線、東武東上線
お問い合わせページはこちら