ベース教室の理念、目標

池袋のベース教室/ベーススクールPMG♪

当ベーススクールでは上記内容を理念とし、レッスンを行っています。
体験レッスンも行っておりますので、気軽にお問い合わせ下さい。

体験レッスン実施中

PMGのベース教室のレッスンがオススメできる理由♪

当教室では「音楽を楽しむ」「人前で演奏をしたり、音楽仲間を作ることを応援する」「初心者から上級者まで高いレベルで対応できる」事をレッスンの方針としています。

教室の特徴、おすすめの理由

レッスン内容について

当ベーススクールでは、「音楽を楽しむこと」を理念としてレッスンを行っております。

それは楽器の演奏力の向上、音楽から得られる喜び、幸せの大きさの向上は全て「楽しむ姿勢」から生まれると考えているからです。

、、、詳細を読む

講師紹介 PMGベース教室池袋の先生

ベース講師、岸良武幸のプロフィール♪

1982年生まれ、ジャズ、ポップスなどアコースティックなサウンドを中心に演奏活動を行っている。エレキベース、ウッドベース、ウクレレベースを使用。

大学で文学を専攻していたが、サークル活動をきっかけにジャズベースを山下弘治氏に師事。在学時からレストランやライブハウスで演奏活動をはじめ、卒業後は様々なジャンルのアーティストやバンドのサポートをする。2006年より5年間、音楽スクールFTJSの講師として活動。主にジャムセッションでのアンサンブルを指導する。

2012年より、「音楽をもっと身近に」をテーマに音響設備のない飲食店での演奏や誰でも参加できる音楽イベントを毎月行っている。調布GINZでのジャムセッションは10年続き音楽交流に場になっている。

ベースはこんなに面白い!ベースの基本が全部学べる♪

当ベース教室/ベーススクールでは、
エレキベース、ウッドベース、ウクレレベースのレッスンに対応しています♪

「たくさんの人と音楽でつながるスキルを身につける、音楽を身近に感じる環境をつくって休日を音楽で楽しめるようにする」等々を大切にしています♪

10年以上ベースを弾いて思う事、それはベースという楽器がたくさんの人とつながる魅力をもっているということです。
当レッスンでは「人と音楽を楽しむ」ことを目標に必要なスキルを磨いていきます。丁寧に一からやっていきますので、ベース初心者の方はもちろん楽器未経験でドレミをよく分からないという方も通っています。また最近は他の楽器をやっていてベースにチャレンジしてみたいという方も多いです。

レッスンは楽器の構え方、音の出し方から始まり、まずは自分の好きな曲に合わせて楽器が弾けるようになるまでをサポートします。丁寧にゆっくりと練習をはじめますので生徒さんは皆きれいなフォームを作ることに成功してます。

さらに様々なジャンル、セッションに対応できるよう、例えばジャズにおけるウォーキングベースをはじめ、ブルース、ソウル、ファンク等、様々なスタイルも学ぶことができます。

ベーススクール生徒さんの声

★初心者だったのですが、理論からテクニックまで分かりやすく丁寧に教えていただきました。温厚な人柄で質問もしやすく、楽しみながら音楽を学んでます。

★いつもレッスンをうけていてとても丁寧に教えてくださいます。わからないところも細やかに、粘り強く教えてくださいます。岸良さんのようにベースが弾けたらと思って練習しています。

★自分のできていないところを気付けます。大人から音楽をはじめ道のりは長いと思い取り組んでいますが「おお!そういうことか!」と思う事ができるレッスンです。また復習しようと思いつつ手つかずなそんな時、講師の愛のムチが僕には向いてます(笑)!

★優しく熱い人です。企画されているジャムセッションを見学に行くと気配りと司会進行が上手な先生が見れます。

★自分に足りない部分を丁寧に教えてくれます。そして、とにかく話が面白いです!

★ベースの面白さを教えてくれました。毎回、予習復習が楽しみです。

ウクレレベースのレッスンも積極的に行っています

当スクールでは現在徐々に人気が出て、浸透してきている楽器「ウクレレベース」のレッスンも積極的に行っております。

まだまだスクール、教室の少ない「ウクレレベース」という楽器。可能性の大きなこの楽器、興味のある方、レッスンを受けたい方は是非気軽にご連絡下さい!!

講師からのメッセージ セッションをしよう!

ベースって、アンサンブルをしてこそ楽しい楽器です!

ですから、「アンサンブルをできるようにするためのお手伝いをすること」がベース教室の重要な役割だと思っています。

とにかく生徒さんにはベースを弾くことで、音楽を楽しんで欲しいです!「楽しむことを追求する」レッスンでありたいです。

そのために、生徒さんにはアンサンブルの機会をたくさん用意しています。現在平均で「毎月6回のアンサンブル/ジャム・セッション」の機会を用意しています。もちろん参加は希望に合わせて自由です!誰かと一緒に演奏することは何より上達につながりますよ♪

また、私の個人的な考えとして「楽器は自分には無理だ」「自分には向いていない」と思ってしまっている人にこそ、ベースを弾く楽しさを教える自信があります。不安をお持ちの方も安心して通って頂きたいです!

その他、経験者の方には、例えばジャズやラテンフュージョンなど様々なジャンルに対応できるようレッスンを行っています!セッションやご自身のバンドで、幅広いアプローチが出来るようになりましょう!

是非、一度気軽に体験レッスンを受けてみて下さい♪

 

大崎のギター教室

ベース講師 相生 聖仁 のプロフィール

1991年、兵庫県出身。18歳のとき、大学の軽音サークルに入りベースを始める。
大学を卒業後は、上京しMUSE音楽院に入学する。
MUSE音楽院では、POPS・ROCK・FUNK・JAZZ・ラテンなど様々なジャンルを学ぶ。
MUSE音楽院卒業後は瀧田イサム氏に師事する。
現在は、都内でライブやセッション活動を行っている。
◆レッスンスペースについて

下記エリア、その他スタジオなどもご相談下さい!

・大宮駅/ゲートウェイスタジオ
・浦和駅/スタジオキャッツアイ
・赤羽駅/スタジオウイング
・池袋駅/GatewayStudio池袋北口店

★生徒さんへのメッセージ★

ベースをやっているうえで、いろいろわからないことがあると思います。

ですが、一人で悩まずご相談ください。

「ここはこういう風に弾くと良くなるよ」と丁寧にアドバイスいたします。

また、教則本には書いていない様なユニークな練習法などもあります。

ちゃんと弾けるようになるまではつらいですが、一緒に頑張りましょう!!

コラム【メトロノームのリズムの取り方】

メトロノームにはいろいろなリズムの取り方があるのをご存知ですか?

メトロノームが『カッ、カッ、カッ、カッ』と鳴っていて
『ワン、ツー、スリー、フォー』と取るのが一般的だと思います。

ですが、この取り方だけだとなかなかリズムが上達しないのです。

では、どうすればいいのか!?

それは、8分音符の裏や2拍目・4拍目でメトロノームを
鳴らすというやり方です。

これによって、自分のリズムのズレが顕著に出てきます。

最初はなかなかできずに難しいと思いますが、
是非頑張って練習に取り入れてみてください。

コラム 【練習時間に関するお話】

忙しくて練習時間が取れないといった方が多いと思います。

「時間のある土日に練習して、今日の練習はいいや」
と練習をしない日もあると思います。

ですが、土日に練習をしてみるとベースの弾き方に違和感があったりすることはないですか?

期間が空いてしまい、せっかく覚えたフォームが崩れてしまったりしていたりします。

なので、時間が取れなくてなかなか練習できないと思いますが、
1日10分~15分のスケール練習だけでも日課にするように心がけましょう!

コラム 【練習内容に関するお話】

ダメな練習内容として自分の好きなアーティストの曲ばかりを練習するということです。

なぜ、これがダメなのかといいますと…

様々なジャンルのフレーズに触れることができず、
自分の得意なリズムやフレーズ以外弾けなくなってしまうからです。

食事で例えるなら、
肉が好きだからと毎日肉だけを食べているようなものです。

これだと、栄養バランスが崩れてしまいますよね?

野菜なども採り、バランスの良い食事が大切です!

ここで、話を戻しますが
では、練習はどうすればいいのか?

自分の普段聞かないジャンルの曲やフレーズを練習してみたり、
スケール練習やリズムだけのトレーニングをすることも重要です。

もし、練習内容が偏っていると感じたらこれを機に練習内容を見直してみませんか?

★講師へのベースに関するアンケート★

★ベースを始めたのは何歳の頃でしたか?どのようなベースを最初に所有していましたか?

【回答】 自分は大学時代、アニメの「けいおん!」の影響でバンドを始めました!(笑)最初は初心者用のギターを買ったけど、コードが押えられなくて、「単音だし簡単だろ!」ってことでベースを始めました。(笑)

★ベースを始めた頃はどんな練習をしていましたか?

【回答】 最初は、簡単な教則本にあるフレーズの練習や2フィンガーの音の粒がそろうまでずっとメトロノームに合わせて弾いたりしていました!始めたばかりのころは上達するのがうれしくてずっと練習していました。

★機会があれば他にやってみたい楽器はなんですか?

【回答】 ギターをやってみたいですね!最初に楽器を始めるきっかけになった楽器なので…(笑)

★初心者が特に練習するべきだと思う練習内容はなんですか?

【回答】 個人的には、リズム練習とアドリブ練習だと思います。未だに自分も苦労しているので、なるべく早いうちにやっておきた方がいいと思います。クリックを使って練習することを初めのうちから身につけておいた方がいいです!アドリブも難しいと思わずまずは適当に弾いてみるといいですよ!

★音楽以外の趣味はなにかありますか?

【回答】 ゲームと洋画を観るのが好きです。最近では、オンラインゲームの「FINAL FANTASY XIV」をやっています。(笑)

★好きな食べ物は何ですか?

【回答】 うーん、特にこれといって思いつかないですが、肉は好きです(笑)

★今までレッスンをしてきて、最も印象深いことは何ですか?

【回答】 生徒さんが初めて人前で演奏するのを見守るときは印象深いです。

★今までレッスンをしてきて、最も良かったことは何ですか?

【回答】 生徒さんが上達してると感じられる時が一番よかったと思います!

★今までレッスンをしてきて、残念だったことは何かありますか?

【回答】 生徒さんがドタキャンをしてこなくなってしまったのは残念です。すべての生徒さんがずっと続けてくれるわけではないのですが、自分が力になれず辞めてしまったのではないかと申し訳ない気持ちになることがあります。もっと力になれるように日々精進しています!

★好きな映画などがあったら教えて下さい!

【回答】 有名なアクション映画は大体好きです!

 

 

ベースコラム ベース周りの機材、小物などを通販で買うならココがおすすめ!

現在は Amazon などの通販サイトを使っている方も多いと思いますが、 楽器弾きであれば、是非知っておいてほしい通販サイト、「サウンドハウス」について、

次の記事で紹介していますので是非参考にしてください。

楽器弾きが知っておきたい通販サイト!サウンドハウス【音楽関係の機材を買うならここ!!】

通販サイトは数多くの候補があるかと思いますが、サウンドハウスは音楽関係の通販サイトとして老舗で、品揃えも豊富ですし何より価格が安いです!

ベース本体の販売も取り扱っていますし、解説やレビューもしっかりしているので選びやすいと思いますよ。

ピックや、シールドなどの小物もガッツリ揃っていますので、そもそも世の中にはどんな商品があるのか?知るという意味でも良いかもしれませんね!!もちろん、ベース用のアンプやエフェクターもあるのでチェックしてみましょう!

 

ベースコラム 楽しくベースの練習をするために!

ベースはバンドのボトム/基礎を支えるポジションです。

一見するとギターに比べ地味な存在に扱われがちですがとんでもない!

とってもやりがいのある奥の深いパートです。

私の知り合いのプロベーシストなど、「元々、一番簡単だろうと思ってベースを始めたのに、今は【しまった!何て難しい楽器を選んでしまったんだ!】と思っているよ」と言っていました(笑)。

それだけ、奥深い、やりがいのあうパートなんですね

但し、ギターなどと比べて家で一人で弾いていると、和音やメロディを演奏することが少ない分、飽きが出てしまいやすい面があるかと思います。

今回は、ベース演奏のレベルを高めるために、練習を工夫して楽しむ為の心がけについて書いてみたいと思います。

【ベースの練習を楽しむことを重視している、という認識を再確認する】

当たり前のことですが、「楽しむ事を重視している】という認識を持つことは意外と見落としがちなのです。

「効率的に上達するには?」「今は何の練習をするべき?」などと考えすぎてしまった結果、

元々はモチベーションが高かったから色々考えていたはずのことが、

ベース練習の楽しさを奪ってしまうことがあります。結果あまり練習しなくなってしまう人も、、、。

どんな人にも、練習する時間には限りがあるものです。一日のベース練習メニューの中には、

「めいいっぱい楽しむための時間」「楽しむスキルを上げる時間」を設定してあげることが大切かもしれませんね。

【集中する時間と、ながら練習をする時間を分けてみる】

例えば「よーし今日は3時間練習するぞ!」と決めていたとしても、

本当にその時間目一杯集中するのは簡単なことではありません。

例えば、指の体操がわりの運指練習、スケール練習やフィンガリングのフォームを固めるストレッチ的なトレーニングであれば、「野球の中継などをみながら、反復練習をする」という気分転換をしながらでも効果があることもあります。

全ての時間に集中しなくてはいけないというのは特に趣味でベースを弾いている人には敷居が高いですよね?

気軽にベースに触れている時間を増やすことができると良いのでは無いでしょうか?

【練習メニューには、CDなどの音源と合わせて楽しむ時間を作る】

ストイックな思考になるとつい、基礎練習やメトロノームの練習をしただけで「練習をした気分」になってしまいがちです。

もちろんバランスが大切なのですが、一日の練習の中には「曲に合わせる時間、CDなどのドラムに合わせて演奏する時間」を設けるようにしましょう。

運指練習などの基礎練習や、メトロノームの練習はあくまで「アンサンブルに活かすための練習」のはずです。CD等に合わせてアンサンブルをして、「楽しみながら、他のパートにも耳を傾ける習慣」を作りましょう!

ベースラインは細かいニュアンスにこだわってコピーしなければ死活問題!

ベースほど、休符や音の長さのニュアンスへのこだわりが求められる楽器は無いのでしょうか?

特に、音の切り方については、ギターリストとの認識にはある程度差があるように感じられます。

ベーシスト同士が音の切り方や伸ばし方について興奮気味に討論していることや、有名プレイヤーの音の切り方や休符の長さについて絶賛している光景はよく見られるのですが、

ギターリスト同士だとまれに思います。(ギタリストは機材の話や、テクニカルな話題をしていることが多いですね(笑))

もちろん、貴方がまだベースを始めて間もない初心者さんであれば、まずはタブ譜を見て、音を追えるようにするのが最優先で構いません。

CDやオリジナル音源に合わせてベースを弾いて、楽しむことが最優先で良いですよね!

但しある程度経験のある中級者さん~上級者さんベーシストであれば、

「音の切り方、伸ばし方」
「休符の長さ」
「グリスやスライドのニュアンス」
「ピッキングの強弱」

などは、徹底的に拘ることが望ましいですし、求められます。

正直、テクニカルな部分を求められることが少ないベースという楽器の特性上、上記のような(一見)細かい部分に見える「ニュアンス」への造詣の深さは非常に重要となります。

その部分へのこだわりがベーシストとしての評価の大部分を占めていると言ってもよいでしょう。

もしタブ譜を使ってのコピーをするのであればまずは譜面に書いてあるニュアンス記号(グリス、スライド、ハンマリング・オン、プリング・オフなど)に気をつけることはもちろん必要です。

そしてその上でよくオリジナル音源を聞き、どのようなニュアンスを出しているのか?奏法を使っているのか?ドラムとのコンビネーションは?

そういった部分についてよく考えることで一歩進んだプレイが出来るようになるはずです!

耳コピなどでベースラインをコピーする時はなおさら、ニュアンスへのこだわりを強く持ってコピーしてみましょう!

こだわりが強くなればなるほど、ベーシストとしての評価は上がっていくはず!頑張って練習してみてくださいね!

 

 

体験レッスン実施中
※お問い合わせを頂いた方から優先してレッスン枠が埋まってしまいますので、レッスンご希望の方はお早めにお問い合わせ下さい!ご希望のレッスン時間がある場合は特にお急ぎ下さい。

池袋ベース教室のレッスン地域

【当ベース教室、ベーススクール、ベースレッスンの近隣地域/駅/エリア】 
初心者、体験レッスン、上達のコツ、ベース、ウッドベース、ロック、ジャズ、ファンク、セッション
お問い合わせページはこちら